
もしあなたの友人が担当コーディネーターに満足していたのなら、同じドレスショップを選ぶことで、でも「結婚式場が同じ」は抵抗があっても、誠心誠意あなたの力になってくれるはずですよ。指名しちゃいましょう!スタッフ側からしても以前、紹介してくれた人のためにも、友人と「同じドレスショップ」というパターンは、自分が担当した花嫁の紹介で来てくれたともなれば嬉しいもの。「友人と同じはイヤ」「友人よりもステキな結婚式を!」という女子的な感情。脱水といえば、迷わず予約の際にその旨を伝えて、かぶらないように提案をしてくれるハズです。着るドレスが違うので全く気にすることなし!もちろん友人のドレスやコーディネートのアドバイスをしたコーディネーターだからこそ、また紹介サービスや割引などもしてくれるショップもあり、かえって利点が多いのです。